肌 ターンオーバー

ターンオーバーを正常化・促進するならライスフォースで保湿は基本!

肌の新陳代謝ともいわれるターンオーバーですが肌のトラブルで悩んでいる女性の殆どが正常に機能しておりません。ターンオーバーが正常な方は肌トラブルなんておきないですし、シミやシワ・吹き出物(にきび)・くすみなどの肌の悩みもないと思います。
ターンオーバーは28日の周期で生まれ変わるというのを女性の方なら一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
確かにそれはあっていることなのですが、意味を履き違えて捉えている方も多いようです。肌は28日で生まれ変わるのではくて毎日生まれ変わっています。ではなぜ28日周期といわれているかといいますと肌の細胞の寿命が28日だということです。
では本題にはりますがターンオーバーを正常化・促進するなら保湿は基本中の基本です。しかも肌の奥まで届けなくてはなりません。お風呂上がりに化粧水を手にとってパンパン叩いているだけで終わってませんか?
残念ながらそれだけでは、肌の表皮だけの保湿で一時的に保湿する状態で時間がたつともとのパサパサした肌に戻ります。
ではどうすればいいのか?よく言われているのがティッシュに化粧水を含ませてしばらくパックのように乗せておくこと、そうすると肌の奥まで浸透する。
本当にそうでしょうか?そうであれば肌トラブルで悩む女性がこんなに多いのはなぜでしょうか?
確かに方法としてはいいと思います。しかし化粧水が肌に浸透する力がないと意味がないんです。肌の奥が保湿できないということは、肌本来の新陳代謝ターンオーバーが正常化しないということです。水分保持力ともいいますね。
肌の水分保持力に効果がある成分として厚生労働省が医薬部外品として唯一承認された成分があります。
『ライスパワーエキス』という成分ですね。これが肌の水分を保持する力を修復する効果があると認められた成分でこの成分が主成分の基礎化粧品のライスフォースは肌の奥まで保湿成分を浸透する力があります。現在、お試し実感セールを開催しておりますが、その効果を実感された方の声は多く掲載されていますね。
肌の保湿をまず奥まで浸透する保湿基礎化粧品に変えること。これがまずターンオーバーを正常化・促進させる第一歩です。
ライスフォースは今ならお試し実感セールというものを開催しておりまして、特典や肌の診断なんかも無料でやってくれるのでお試しするには良い機会だと思います。ライスフォースお試し実感セール

 

ターンオーバーが行われる時間帯と生活習慣

肌のターンオーバーは自律神経の働きによるもので自分でコントロールすることはできませんよね。何か言いたいかと申しますとターンオーバーが行われる時間帯には何をしてますか?ということが非常に重要です。せっかく肌がターンオーバーをしようとしているのに、その妨げになることをしていては肌は生まれ変わりません。
生活習慣を見直すことで重要なのはターンオーバーが行われる時間帯です。

ターンオーバーが活発に行われる時間帯を知ってますか?

ターンオーバー活発に行われる時間帯は午後の22時〜午前2時の間が一番活発的に行われてる時間と言われています。
この時間帯にターンオーバーの妨げになるようなことをしていると当然、肌トラブルの原因にもなりますし老化を早めてしまいます。

  • この時間にファンデーションを塗ったままにしてませんか?
  • 食事や運動など別のことにエネルギーを使うことをしてませんか?
午後の22時〜午前2時の間は肌の汚れをしっかり落として保湿をした状態にしておく、食事はそれまでの終わらせ運動なども行わないようにし就寝しておくことが一番、肌のターンオーバーの手助けになりますのでできれば、この時間帯を意識して生活習慣を見直しましょう。

 

 

 

あとは煙草やお酒も肌のターンオーバーの促進を妨げるので、やめるのは無理でもせめて減らすようにし、お酒も早い時間で切り上げるようにすることが理想です。

紫外線はターンオーバーに及ぼす悪影響

紫外線が肌に悪影響を与えということは女性なら誰でも知っていることですよね。
ではどのように悪いのか?といいますと分からないかたが多いようです。肌の表皮が紫外線によって傷つけられてしまうと、それを修復しようと肌が働きターンオーバーの周期がはやくなります。お!じゃいいない?と思った方ちょっと待って下さい!
肌のターンオーバーは早ければいいってもんではありません。肌の細胞が成長していないうちからターンオーバーが起こると本来はアカとなるやずのメラニンが肌にのこってしまいシミやそばかすになるんです。日焼けをするとシミやそばかすが増加するのはこのためです。
なので肌のターンオーバーを正常化するためにはこの紫外線対策も必要です。

知ってますか?紫外線がもっとも強い時間帯を!

紫外線が一番強い時間帯は午前10時〜午後の15時までが一日のうちでもっとも強いと言われている時間帯です。
時期でいいますと春から夏、6月〜7月がもっとも強い時期だと言われています。
普段から紫外線対策はしたほうがいいですが、この時期と時間帯には特に気をつけたほうがいいでしょう。

紫外線から守る方法としてはUVカットの化粧品を使用するのがいいといわれていますが、実はこのUVカットの化粧品に含まれるチタンやケイ素などの成分が肌に負担をかけるといわれています。

なるべく肌に負担をかけない紫外線対策は普通のことですが日傘や防止などを使うことと紫外線が多い時間帯には日に当たらないようにするなど、少し時間を意識する必要があるといえます。